こんにちは、MATTU(@sunmattu)です。
Xperia 1 VIIIは、スマホ実機の質感もすさまじいのですが、カメラ・オーディオと、全方位に進化している印象を受けます。
カメラは非常にうれしい望遠の進化。いままでの弱点だった望遠が強化され、超広角から1倍・2倍・3倍・6倍まで、どの倍率でもバランスよくきれいに撮れるようになりました。
Xperiaは撮影時に細かい調整ができるのも魅力ですが、苦手な人も多いと思います。そんな人にAIカメラアシスタントで自動的におすすめ設定をチョイスできるのは非常に便利です。
また、個人的にかなり刺さったのはオーディオ。2つのステレオスピーカーが同じ大きさとなり、非常にバランスよく迫力のある音楽を楽しめます。かなり強いです。
カメラからオーディオ、ゲームに至るまで、休日のおともにめちゃくちゃ最適なXperia 1 VIII。
今回は、同じ赤色モデルが発売された、2024年モデルのXperia 1 VIと比較しながら、どんな進化を遂げたのか徹底比較していきます。
商品貸出 ソニーマーケティング株式会社
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Xperia 1 VIII の質感は、Xperiaの中でも最高級!
まずは、Xperia 1 VIII の外観を、Xperia 1 VIと比較してみましょう。
原石を削り出した、OREテクスチャーがホントすごい
Xperia 1 VIIIの、この外観の高級感は最高です。

一般的に、側面やカメラバンプのアルミニウムフレーム、背面のガラス、他にもプラスチックと素材が変わると見た目もかなり変わりやすいです。
他社のスマートフォンでは、むしろそれを逆手にとってフレームと背面ガラスの色を変えたり、カメラを強調するデザインにすることが多いですが、Xperia 1シリーズは歴代すべてのパーツを統一感を持って色成形するデザインにしています。

Xperia 1 VIIIは、その集大成ともいいますか、ORE(オーワ)デザインという「原石」をモチーフにしたデザインを採用しています。
体験会の際にも、開発者の方はかなり緻密に質感など調整していたとのこと。

この努力が功を奏し、ほとんどのパーツが同じパーツなんじゃないか?と思えるほどにいい質感をしています。

一つ惜しいことといえば、ミリ波アンテナがカメラバンプ脇に入っているのが、ミリ波対応という意味ではうれしいのですが、そこだけ若干色が違うのはもったいないかな…とは思います。

とはいえ、かなり素敵です。このテクスチャー、こだわりを出せるのは、ほとんどいないのではないか?と思うほどです。

スマホの質感って、多くは「スゴイ」と思わせてはくれますが、手にしてから1週間もせずに飽きることが多いんですよね。
Xperia 1 VIIIは、触るたびに感じるこのざらっとした質感に、毎回「お!!」と驚きます。
今回はお借りしているので2週間ほどの使用ですが、最初に手にしたときの感動をいまだに持続していて、なかなかすごいです。
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Xperia 1 VIII と Xperia 1 VI の見た目の違い

Xperia 1 VIII と Xperia 1 VIの見た目を比較します。
大きさ自体は変わりませんが、背面のデザインが大きく変わったことで印象が変わります。
Xperia 1 VからXperia 1 VIIまでは、側面は細かいスリットが施されています。
スリットは側面の金属感・光沢感も出やすく、鮮やかなスカーレットにもあう高級感を醸し出します。

また、Xperia 1 VIとXperia 1 VIIの背面はつぶつぶの凹凸が細かく施されていて、グリップ感の向上に役立っています。
カメラ部分は側面の金属感に近い鮮やかさで、これはこれで非常に美しいです。
Xperia 1 VIIIのガーネットレッドは、同じ赤ながらまるで違う方向性です。

めちゃくちゃシックで、画面以外のどの面を触っても同じザラザラ感、色合いもそろっており、まさに原石を削り出したような質感です。
側面の光沢感は控えめですが、シャッターボタンのエッジの輝く姿は妙にそそられます。
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Xperiaロゴは、フラッグシップモデルとして10年ぶりの復活

そして、忘れてはいけないのがXperiaのロゴ。
ボタンと反対側の左側面フレームにあしらわれています。
このXperiaロゴ自体はXperia 10 VIIにも刻まれていましたが、その前は10年前のXperia Z5シリーズ以来となります。
Xperia Z5 Premiumと一緒に撮影してみるとこんな感じ。

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Xperia 1 VIII で注目の、カメラの進化!
Xperia 1 VIIIで最も注目な進化は、やはりカメラといっていいでしょう。
毎年1つずつ進化しているカメラ、今年は望遠レンズが進化してくれました。

Xperia 1 VIII 望遠レンズの進化
今年のXperia 1 VIIIのカメラの仕様と、歴代の仕様を比較すると下記の通りです。
| レンズ | Xperia 1 VIII (2026) | Xperia 1 VII (2025) | Xperia 1 VI (2024) | Xperia 1 V (2023) | Xperia 1 IV (2022) | Xperia 1 III (2021) |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 超広角 | 48MP 1/1.56″ f/2.0 | 48MP 1/1.56″ f/2.0 | 12MP 16mm 1/2.5″ f/2.2 | |||
| 広角 | 48MP 24mm Exmor T 1/1.35″ f/1.9 | 48MP 24mm Exmor T 1/1.35″ f/1.9 | 12MP 24mm 1/1.7″ f/1.7 | |||
| 2xクロップズーム 48mm | 2xクロップズーム 48mm | (2xクロップズーム非対応) | ||||
| 望遠 | 48MP 70mm 1/1.56″ f/2,9 5.8xクロップズーム140mm | 12MP 85mm-170mm 1/3.5″ f/2.3-3.5 | 12MP 85mm-125mm 1/3.5″ f/2.3-2.8 | 12MP 70mm,105mm 1/2.9″ f/2.3,2.8 | ||
Xperia 1 IIIから切替式の光学ズームが採用され、Xperia 1 IVからXperia 1 VIIまでは可変式連続ズームという形で採用されていました。
ただ、センサーサイズがかなり小さく、写真や動画の映りは課題になっていました。
Xperia 1 VIIIの望遠レンズは、1/1.56インチとセンサーサイズがかなり大きくなりました。
70mm(2.9倍)とクロップズームの140mm(5.8倍)という形での対応となり、可変式連続ズームでの採用ではなくなりました。
Xperia 1 VIII と Xperia 1 VIの写真作例比較
風景






望遠70mm(2.9倍)、クロップズーム140mm(5.8倍)の映りは特に上々で、以前の可変式望遠ズームよりもセンサーが大きくなっていることもあり、きれいに撮れています。

他社のカメラは、特に望遠域などでは露骨にAIによる画像修整・生成が入ることが多いのですが、Xperia 1 VIIIでは背伸びをせず見たまま忠実に撮影されています。
これについては視点によって良し悪しはあると思いますが、ソニーならではのこだわりだと感じています。



風景や花などといったシーンでも、自然にきれいに撮影ができます。
動画でも撮影しておりますが、特に望遠5.8倍などで撮影した際の建物にかかれている文字や柱の細かさについては、かなりきれいに撮れているのがわかります。
▼夜景の動画、昼間の動画、空撮も紹介しています
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夜景




夜景も、写真は望遠域でかなりクオリティが上がっている印象です。
横浜のジャックは、時計の白飛びも抑えられ、レンガの模様も含めてきめ細かい写真が撮れます。




夜景の風景写真でも、光芒が抑えられ、ムーディーに、かつきれいに撮影できています。
食事
食事は、どちらかというと望遠より広角のほうが撮るシーンが多いと思います。


Xperia 1 VIIIは、Xperia 1 VIとおなじ広角レンズのセンサーを搭載していますが、明るさはXperia 1 VIIIになり少し暗くなったのかな?と思います。


ただ、 Xperia 1 VIIIでは、後述する「AIカメラアシスタント」を使えば、色合いや明るさなどを調整することは可能です。
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Xperia 1 VIIIの新機能「AIカメラアシスタント」はどれだけ使いやすい?
Xperia 1 VIIIの新機能の目玉は「AIカメラアシスタント」です。

写真を撮影する際に、リアルタイムでカメラがとらえている風景を分析し、ルック・明るさ・暖かさ・色合い・明暗・鮮やかさを自動で調整したものを選択できます。

詳細調整画面では、さらにそこから調整することも可能です。





4つの候補が挙げられますが、一番目にあるものがソニーとして最もおすすめで、二番目以降には意外性のあるものも含めて表示されます。
どんなシーンでも必ず4つ表示されるので、シーンによっては4番目などは結構どぎつい表示になることもあります。
迷ったら、1番目をタップしてみるとバランスがよさそうです。
この4つのシーンは、プリセットされているルックを選んでいるだけでなく、明るさや暖かさなどのファクターも自動的に調整されています。
設定でルックを変更することもできますが、ルック以外は同じ設定でもだいぶ色合いが変わります。

挙動としては、シーンを認識したらポップアップで表示されるので、タップすれば選択できます。
AIカメラアシスタントの表示をタップせずにシャッターを押せば、自動的にAIカメラアシスタントの表示が最小化されるので、シーンによって使いたくなければとりあえず1枚シャッターを切ってみたほうが楽かもしれません。
また、設定内に「AIカメラアシスタント」のON・OFF設定もあります。
ぼけとレンズ切替だけを提案から外すこともできます。

このように、「AIカメラアシスタント」は、Xperiaの特徴でもある「見たまま・忠実」は守りながらも、ルックや色合い・明るさといった選択肢をAIが提示してくれます。
今までプロ志向に向いていたXperiaのカメラが、より「カンタンにサクッと」いい出来栄えの写真を撮れるようになった、というのはある意味ではかなりの方向転換のように見えます。


あまり考えずに、撮りたい被写体にカメラを向ければ、サクッといい出来栄えの写真が撮れる。
さらに追求したかったら、プロモードだったり、αシリーズなどのカメラに手を出す。
そんなアプローチで、まずは手軽にいい写真を撮ってみていただければと思います。
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望遠マクロは自動でピントが合うように!近づけなくなったけど…

望遠マクロは、通常の写真モードでもAFで撮影できるようになりました。



あじさいを撮っておりますが、被写体に近寄るだけで、自動でピントが合います。
ただし、15cmまでの近接にとどまりますので、マニュアルで4cmまで寄れるXperia 1 VIのほうが、よりマクロ感は出ます。
別モードのマクロにわざわざ切り替える必要があったXperia 1 VIよりは、楽に望遠でマクロが撮れるので、より撮影の幅も広がります。
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望遠対応のオートフレーミングは、子どもを撮るのに便利
昨年のXperia 1 VIIから搭載されている「AIカメラワーク」「オートフレーミング」は、今回のXperia 1 VIIIでも搭載されています。

そのうち、全景と被写体クローズアップを両方撮れるオートフレーミングは、望遠レンズにも対応しました。
2.9倍から5.8倍の中からズーム倍率を選び、被写体をタップすればクローズアップした映像も残せます。
5.8倍だとクロップズームなので、MAXまでズームしてしまうとちょっと粗くなってしまいますが、2.9倍ぐらいの距離(被写体とカメラの距離が5m程度)であれば結構安定して撮影できそうです。
普段の公園で遊ぶ我が子の様子などを動画で撮る場合は非常に便利そうですね!
運動会や発表会などのシーンなど、被写体が大きく・速く動くと、少し追従はしにくい印象もあります。
このようなシーンでは、望遠ではなく広角で撮ったほうがいいかもしれません。
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使って感じる、Xperia 1 VIIIのうれしい進化
その他にも、使って感じるXperia 1 VIIIのうれしい進化を紹介します。
Xperia 1 VIII を使って感じる最大の進化は、スピーカーの迫力!
後述するカメラの望遠レンズが世間的にはフィーチャーされることが多いですが、2週間使って一番大きい進化はスピーカーかな、と思います。
まず、スピーカー音質がここまで進化しました!だなんて訴求しているスマホは、ほとんどないです。
他社で音響メーカーと共同開発したスピーカーを搭載したスマホはたまにありますが、ここまでこだわり続けているメーカーはほぼないと言っていいでしょう。

Xperia 1 VIIIのスピーカーは、従来からバータイプのスマートフォンとしてはかなり音質はいいですが、今回上下のスピーカーを完全に同じにしてくれたおかげで、左右のバランスがかなり良く、サラウンド感もかなりいい感じです。
私は動画でライブ映像を流しながら作業することが多いのですが、正直かなり強いです。映像もブラビアの技術が組み込まれた高精細な表現ができ、さらに低音域から中音・高音域と臨場感のある再現力があり、作業していても思わず手を止めて見入ってしまうほどです。
よく動画を見る方、音楽を聴く方にはぴったりなスマホだと思います。
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背面照度センサーが意外と効く!どんなシーンでも画面くっきり

ベッドサイドなど、暗いシーンでスマホを使う場面も多いですが、照り返しのある環境などで画面が暗くて見えない…ということも多いと思います。
Xperia 1 VIIより、カメラ側の背面にも照度センサーが搭載され、背面側の光もディスプレイ輝度の調整に使われます。
例えば、夜に寝室でプロジェクターで映画を見るとき。
スクリーン側は明るいですが、手元は暗いので、普通なら手元側の暗さに引っ張られて画面が暗くなってしまいます。
Xperia 1 VIIIであれば、画面は明るいまま利用できます。

Xperia 1 VIIIはすぐにライトを検知して、画面の明るさをあげる挙動を示した
車を運転中の場合なども、外は明るく車内は暗い環境でも使えます。
なかなか便利に使えます。
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Xperia 1 VIIIは、買い?使って感じた魅力

Xperia 1 VIIIを先行でお借りし、実際に2週間程度使ってきました。
Xperia 1 VIIIの外観はめちゃくちゃ所有欲を満たされる高級感。握ったときの質感は、毎回握るたびにドキッとするほどです。
カメラは望遠が強化されただけでなく、細かい設定を意識しなくても「撮りたいものにカメラを向ければ、いい色合いをおすすめしてくれる」というのがグッド。
実際なかなか他社スマホでは明るさや色合いという点で考えながら撮る、というのはしにくいので、「いい感じの写真」をおすすめしてくれるのは、初心者からしても非常に面白いです。
また、特にスピーカー音質は気に入っています。
過去いろいろ聞いてきましたが、スマホのスピーカーとしては最も驚いたスピーカーといっていいでしょう。迫力のある、包み込まれるサラウンドは、映画や動画を見ていても魅了されます。
一方で、最近のスマホで搭載されているワークスペース系・ツール系AI機能が搭載されていない点は気になります。
クラウドAIを使っていればなくてもいいかとも思わなくはないですが、レコーダー・自動通話録音からの文字起こしなどの機能はあるとうれしいな、とも思います。
Gemini・かこって検索は搭載されているので、ある程度は使えるのですが……。
そういう意味では、会社用スマホを持っている人の、個人用スマホとしてはめちゃくちゃ活きるスマホです。
カメラ・音楽・動画・ゲームなど、休日のプライベート運用にはかなりパワフルに気に入ることができるのではないかと思います。
ぜひ、Xperia 1 VIIIで、充実した休日を過ごしてみてください!
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Xperia 1 VIII・Xperia 1 VIIの価格・レビューまとめ
Xperia 1 VIII・Xperia 1 VII・Xperia 1 VIの価格
Xperia 1 VIII (2026年6.5インチモデル 19.5:9)
| Xperia 1 VIII 【2026/5/13時点】 | メーカー版 (ソニーストア) | NTTドコモ [12GB/256GB] | au [12GB/256GB] | ソフトバンク [12GB/256GB] |
|---|---|---|---|---|
| MNP | 12GB/256GB 235.400円 12GB/512GB 251.900円 16GB/512GB 268.400円 16GB/1TB 299.200円 | 250,910円 (▲22,000) (2年後返却時155,870円) (1年後返却時81,334円) | 247,900円 (▲22,000) (2年後返却時130,700円) | 274,320円 (2年後返却時138,240円) (1年後返却時102,129円) |
| 新規 | 272,910円 (2年後返却時177,870円) (1年後返却時92,807円) | 269,800円 (2年後返却時152,700円) | 274,320円 (2年後返却時138,240円) (1年後返却時102,129円) | |
| 機種変更 | 272,910円 (2年後返却時191,070円) (1年後返却時99,693円) | 247,800円 (▲22,000) (2年後返却時152,700円) | 274,320円 (2年後返却時149,280円) (1年後返却時107,649円) | |
| 発売ページ | ソニーストア [6/11発売] 15,000円CB | ドコモオンライン ショップ [6/11発売] 15,000pt進呈 | au Online Shop [6/11発売] 15,000pt進呈 | ソフトバンク [6/11発売] 15,000pt進呈 |


Xperia 1 VII (2025年6.5インチモデル 19.5:9)
| Xperia 1 VII 【2025/6/2時点】 | メーカー版 (ソニーストア) | NTTドコモ [12GB/256GB] | au [12GB/256GB] | ソフトバンク [12GB/256GB] |
|---|---|---|---|---|
| MNP | 12GB/256GB 204.600円 12GB/512GB 218.900円 16GB/512GB 234.300円 | 236,830円 (2年後返却時158,950円) | 207,900円 (▲22,000) (2年後返却時127,900円) | 247,680円 (1年後返却時105,808円) |
| 新規 | 236,830円 (2年後返却時158,950円) | 218,900円 (▲11,000) (2年後返却時138,900円) | 247,680円 (1年後返却時105,808円) | |
| 機種変更 | 236,830円 (2年後返却時158,950円) | 213,400円 (▲16,500) (2年後返却時133,400円) (2024/6/7~8/31) | 247,680円 (1年後返却時105,808円) | |
| 発売ページ | ソニーストア [5/20予約開始 6/5発売] | ドコモオンライン ショップ [6/5発売] | au Online Shop [6/5発売] | ソフトバンク [6/5発売] |
Xperia 1 VI (6.5インチ、19.5:9)
| Xperia 1 VI 【2024/6/7時点】 | メーカー版 (ソニーストア) | NTTドコモ [12GB/256GB] | au [12GB/256GB] | ソフトバンク [12GB/256GB] |
|---|---|---|---|---|
| MNP | 12GB/256GB 189,200円 (1年後返却時95,200円) 12GB/512GB 204,600円 (1年後返却時102,600円) 16GB/512GB 218,900円 (1年後返却時109,900円) | 209,440円 (2年後返却時160,600円) | 192,800円 (▲22,000) (2年後返却時112,800円) | 188,976円 (▲21,984) (1年後返却時57,616円) |
| 新規 | 209,440円 (2年後返却時160,600円) | 203,800円 (▲11,000) (2年後返却時123,800円) | 188,976円 (▲21,984) (1年後返却時57,616円) | |
| 機種変更 | 209,440円 (2年後返却時160,600円) | 192,800円 (▲22,000) (2年後返却時112,800円) (2024/6/7~7/31) | 210,960円 (1年後返却時79,600円) | |
| キャンペーン | 購入後応募で 10,000円CB | PayPayガチャ 5,000円~3万円CB Xperiaからの機種変 +5,000円CB | ||
| 発売ページ | ソニーストア [6/21発売] | ドコモオンライン ショップ [6/7発売] | au Online Shop [6/7発売] | ソフトバンク [6/7発売] |
Xperia 1 VI / Xperia 5 V / Xperia 1 Vのレビュー一覧
Xperia 1 VII

Xperia 1 VI




Xperia 5 V

Xperia 1 V


サイドセンス・おススメ設定
サイドセンスは、エッジのショートカットから簡単にアプリやマルチウィンドウを呼び出せる機能です。



ディスプレイにHDMI出力・HDMI入力
Xperia 1やXperia 5はHDMIケーブルをつないでディスプレイに映像を出力できます。



